この座標のひとは…

オールラウンダータイプ

くわしく言うと「バランス派視点をつなぐオールラウンダー

X-X-X-X

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名前のなかみ

バランス派人と過ごす時間も一人の時間も、相手や目的に合わせて使い分ける

視点をつなぐ抽象と具体を行き来し、相手や目的に合う解像度へ切り替える

オールラウンダー判断軸も進め方も固定せず、その場に必要なやり方へ切り替える

つよみ

どんな場でもやれる抽象も具体もいける理屈も気持ちも通訳できる締める×遊ばせるの使い分け

沼ポイント

「今日どっちモード?」と聞かれがち話が飛んで見えることがある板挟みを引き受けがち気分で精度が変わる

社会スタイル

ワイワイモードと一人モードを、相手と目的で切り替えられる。どっちかに固定されてないぶん、その日のコンディションで見え方が変わることもある。

視点

抽象と具体を自由に行き来する。相手に合わせて解像度を変えられるので、説明役に回ると強い。

決め方

理屈と気持ちを同じテーブルに乗せて決められる。どっちの言い分も分かるぶん、板挟みポジションになりやすいのは宿命。

動き方

決め打ちも様子見も状況次第で使い分ける。締めるところは締めて、遊ばせるところは遊ばせられる。

二刀流(X)について

中間(X)は「特徴がない」じゃなくて「両方使える」ってこと。場面によってモードが切り替わるから、日や環境で結果が動きやすい領域でもある。

組み合わせをかえてみる

社会スタイルと視点をかえると、名前ごと変わる。

おとなりの座標

どれかの軸が1段階動くと、ここに引っ越す。座標は地続き。

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このページは座標の「見本」。実際の診断では0〜100のスコア・くっきり度・おとなりの座標まで出る。