この座標のひとは…

オールラウンダータイプ

くわしく言うと「内省派視点をつなぐオールラウンダー

I1-X-X-X

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名前のなかみ

内省派まず自分のなかで考えを練り、伝えたいものを選んで外へ出す

視点をつなぐ抽象と具体を行き来し、相手や目的に合う解像度へ切り替える

オールラウンダー判断軸も進め方も固定せず、その場に必要なやり方へ切り替える

つよみ

出す言葉の精度が高い抽象も具体もいける理屈も気持ちも通訳できる締める×遊ばせるの使い分け

沼ポイント

考えすぎて発言タイミングを逃す話が飛んで見えることがある板挟みを引き受けがち気分で精度が変わる

社会スタイル

まず自分の中で考えて、出すタイミングと相手を選ぶ。無口なわけじゃなく、出す前に精度を上げてるだけ。信頼してる相手にはよくしゃべる。

視点

抽象と具体を自由に行き来する。相手に合わせて解像度を変えられるので、説明役に回ると強い。

決め方

理屈と気持ちを同じテーブルに乗せて決められる。どっちの言い分も分かるぶん、板挟みポジションになりやすいのは宿命。

動き方

決め打ちも様子見も状況次第で使い分ける。締めるところは締めて、遊ばせるところは遊ばせられる。

二刀流(X)について

中間(X)は「特徴がない」じゃなくて「両方使える」ってこと。場面によってモードが切り替わるから、日や環境で結果が動きやすい領域でもある。

組み合わせをかえてみる

社会スタイルと視点をかえると、名前ごと変わる。

おとなりの座標

どれかの軸が1段階動くと、ここに引っ越す。座標は地続き。

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このページは座標の「見本」。実際の診断では0〜100のスコア・くっきり度・おとなりの座標まで出る。