この座標のタイプ

設計者

詳しく表すと「内省派視点をつなぐ設計者

I1-X-T1-J1

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名前の内訳

内省派まず自分のなかで考えを練り、伝えたいものを選んで外へ出します

視点をつなぐ抽象と具体を行き来し、相手や目的に合う解像度へ切り替えます

設計者論理的な骨組みをつくり、状況に合わせて現実的な形へ整えます

強み

言葉を選ぶ精度が高い抽象と具体を行き来できる正しく角が立ちにくい着地ゴール固定・ルート可変

気をつけたいところ

考えすぎて発言が遅れやすい話が飛んで見えることがある気持ちまで頭で処理しやすい決めた後に迷いが残りやすい

社会スタイル

まず自分の中で考え、伝えるタイミングと相手を選びます。無口というより、外に出す前に考えの精度を上げる傾向です。信頼できる相手には、よく話す面もあります。

視点

抽象と具体を自由に行き来できます。相手に合わせて説明の解像度を変えられるため、説明役や整理役に向いています。

決め方

基本はロジックで考えつつ、人への影響も判断に入れます。「正しく、かつ角が立ちにくい」着地を探すのが得意です。

動き方

大枠は決めておきたい一方で、中身は柔軟に変えられます。ゴールは固定し、ルートは調整する進め方が得意です。

二刀流(X)について

中間(X)は「特徴がない」という意味ではなく、「両方を使い分けられる」という意味です。場面によってモードが切り替わるため、日や環境によって結果が動きやすい領域でもあります。

組み合わせを変える

社会スタイルと視点を変えると、名前も変わります。

近い座標

どれかの軸が1段階動くと、近い別の座標になります。座標は連続しています。

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このページは座標の見本です。実際の診断では0〜100のスコア、くっきり度、近い座標まで表示されます。