この座標のひとは…

相談役タイプ

くわしく言うと「没頭派現場を動かす相談役

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名前のなかみ

没頭派静かな集中と深い内省がホーム。ひとつの世界へじっくり潜る

現場を動かす経験と具体例を足場に、いま使える現実的な答えを組み立てる

相談役相手の気持ちを受け止め、本人が納得できる答えを一緒に探す

つよみ

集中力が異次元地に足ついた判断気持ちの解像度が高いゴール固定・ルート可変

沼ポイント

連絡返すの忘れがち前例のない話に腰が重い感情もらいすぎて疲れる決めた後にちょっと未練が残る

社会スタイル

一人の深い集中が思考のホーム。外の世界が嫌いなわけじゃなくて、消費エネルギーが大きいだけ。没頭できる環境を確保できると別人級のアウトプットが出る。

視点

実例・経験・手触りから考えるのが自然。「実際どうなの?」という問いが口ぐせ。地に足がついた判断で周りから信頼されやすい。

決め方

自分と相手の「納得」がいちばん大事。価値観に反することは、たとえ得でもやりたくない。感情の解像度が高いぶん、もらいすぎて疲れる日もある。

動き方

大枠は決めたい、でも中身は柔軟に変えられる。「ゴール固定・ルート可変」の進め方が得意。

組み合わせをかえてみる

社会スタイルと視点をかえると、名前ごと変わる。

おとなりの座標

どれかの軸が1段階動くと、ここに引っ越す。座標は地続き。

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このページは座標の「見本」。実際の診断では0〜100のスコア・くっきり度・おとなりの座標まで出る。