この座標のタイプ

守り手

詳しく表すと「内省派視点をつなぐ守り手

I1-X-F2-J2

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名前の内訳

内省派まず自分のなかで考えを練り、伝えたいものを選んで外へ出します

視点をつなぐ抽象と具体を行き来し、相手や目的に合う解像度へ切り替えます

守り手大切な人や価値観のために、ぶれない姿勢で安心できる場所を守ります

強み

言葉を選ぶ精度が高い抽象と具体を行き来できる気持ちの解像度が高い段取りと完遂力

気をつけたいところ

考えすぎて発言が遅れやすい話が飛んで見えることがある感情を受け取りすぎやすい急な予定変更に固まりやすい

社会スタイル

まず自分の中で考え、伝えるタイミングと相手を選びます。無口というより、外に出す前に考えの精度を上げる傾向です。信頼できる相手には、よく話す面もあります。

視点

抽象と具体を自由に行き来できます。相手に合わせて説明の解像度を変えられるため、説明役や整理役に向いています。

決め方

自分と相手の納得を大切にします。価値観に反することは、たとえ得があっても選びにくい傾向です。感情への感度が高い分、受け取りすぎて疲れる日もあります。

動き方

予定や段取りが決まっていると安心して動けます。計画を立て、最後まで進める力があります。ただし、計画を守ること自体が目的になると、よりよい選択肢を逃すことがあります。

二刀流(X)について

中間(X)は「特徴がない」という意味ではなく、「両方を使い分けられる」という意味です。場面によってモードが切り替わるため、日や環境によって結果が動きやすい領域でもあります。

組み合わせを変える

社会スタイルと視点を変えると、名前も変わります。

近い座標

どれかの軸が1段階動くと、近い別の座標になります。座標は連続しています。

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このページは座標の見本です。実際の診断では0〜100のスコア、くっきり度、近い座標まで表示されます。