この座標のひとは…

相談役タイプ

くわしく言うと「内省派未来を描く相談役

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名前のなかみ

内省派まず自分のなかで考えを練り、伝えたいものを選んで外へ出す

未来を描く全体像や未来の可能性から考える。まだない景色を思い浮かべるのが得意

相談役相手の気持ちを受け止め、本人が納得できる答えを一緒に探す

つよみ

出す言葉の精度が高い未来の解像度が高い気持ちの解像度が高いゴール固定・ルート可変

沼ポイント

考えすぎて発言タイミングを逃す足元の細部が留守になる感情もらいすぎて疲れる決めた後にちょっと未練が残る

社会スタイル

まず自分の中で考えて、出すタイミングと相手を選ぶ。無口なわけじゃなく、出す前に精度を上げてるだけ。信頼してる相手にはよくしゃべる。

視点

全体像・パターン・「もしこうなったら」で考えるのが自然。頭の中で先の展開まで再生してることが多い。細部の詰めは、興味が乗るかどうかで波が出やすい。

決め方

自分と相手の「納得」がいちばん大事。価値観に反することは、たとえ得でもやりたくない。感情の解像度が高いぶん、もらいすぎて疲れる日もある。

動き方

大枠は決めたい、でも中身は柔軟に変えられる。「ゴール固定・ルート可変」の進め方が得意。

組み合わせをかえてみる

社会スタイルと視点をかえると、名前ごと変わる。

おとなりの座標

どれかの軸が1段階動くと、ここに引っ越す。座標は地続き。

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このページは座標の「見本」。実際の診断では0〜100のスコア・くっきり度・おとなりの座標まで出る。