この座標のひとは…

調整役タイプ

くわしく言うと「対話派現場を動かす調整役

E1-S1-X-J1

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名前のなかみ

対話派話すことで考えが磨かれる。一人で回復する時間もちゃんと必要

現場を動かす経験と具体例を足場に、いま使える現実的な答えを組み立てる

調整役人と状況の両方を読み、目的を見失わず柔軟に段取りを整える

つよみ

話すと頭が回る地に足ついた判断理屈も気持ちも通訳できるゴール固定・ルート可変

沼ポイント

人に合わせすぎて消耗前例のない話に腰が重い板挟みを引き受けがち決めた後にちょっと未練が残る

社会スタイル

会話が思考のエンジン。人と話すと整理が進むけど、ずっと人といると削れる。充電の配分を自分で握れてる日は強い。

視点

実例・経験・手触りから考えるのが自然。「実際どうなの?」という問いが口ぐせ。地に足がついた判断で周りから信頼されやすい。

決め方

理屈と気持ちを同じテーブルに乗せて決められる。どっちの言い分も分かるぶん、板挟みポジションになりやすいのは宿命。

動き方

大枠は決めたい、でも中身は柔軟に変えられる。「ゴール固定・ルート可変」の進め方が得意。

二刀流(X)について

中間(X)は「特徴がない」じゃなくて「両方使える」ってこと。場面によってモードが切り替わるから、日や環境で結果が動きやすい領域でもある。

組み合わせをかえてみる

社会スタイルと視点をかえると、名前ごと変わる。

おとなりの座標

どれかの軸が1段階動くと、ここに引っ越す。座標は地続き。

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このページは座標の「見本」。実際の診断では0〜100のスコア・くっきり度・おとなりの座標まで出る。